原点回帰~ちゃんとした・・・ ― 2006年03月20日 01時49分36秒
「ちゃんとした下着を、はこう。」 決して新庄に言われたからではないが、この種のパンツを新調した。
小さい頃はグンゼの白い綿100%、若い頃から現在まではトランクスタイプ、そしてBodyWildへ・・・
この種のパンツが出始めの頃はブランドパンツというイメージであったが、グンゼやB.V.D.がやってくれると大衆的で妙な安心感がある。ブランドではないからと言っても、最近のデザインならば(ワタクシ的には)全然イケてしまうのである。実はBodyWildのシャツは1年くらい前に購入しており、同じ価格のTシャツに比べるとやはり着心地がよい、さらにデザイン的にもモロおっちゃんの下着っぽくも無いので、気に入って着用していた。で、今度はパンツである。
そもそも、トランクスタイプには少々疑問を感じていた。特にワタクシのよーにジーンズを常用している者にとっては「よくもまあこんな収まりの悪いパンツをはいていたものダ!?」と。
はいてみた。綿100%のようなゴワゴワ感もなく、トランクスのようなバサバサ感も無く、スベスベで心地よい。否、はいているのを感じさせない、感じるのだが(どっちだ?)肌触りは何も感じない、ようである。
海パンにしてもそーである。小さい頃はピタピタのスクールパンツ、若い頃はトランクスであった。が、やはり水に入る以上は濡れるのである。濡れるとやはりトランクスでは乾きが悪くずっとべとべと、そのうちに寒くなってくる。3年前くらいから、ちょっとロングタイプのピタピタ海パンに戻った。
「(流行に惑わされず?)ちゃんとした下着を、はこう!」
そうそう、ひっさ、学校最終日?くらいに3年さよならコンサート実施予定らしい(もちろんガッコで)。明日の休日は新曲の練習との事、この手のシキリ屋R君のプロデュースといえど、いやはや・・・
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