しわす2007年12月03日 03時01分13秒

D40LKにて、御所の散歩道。

しわす。

済んだのはお歳暮関係のみ、デジ一のレンズ選びしている場合ではない!?

音声出ます、ご注意を...2007年12月04日 01時30分25秒

D40LKにて、御所の立派なトイレ。

ネタがないのでサービス?版の大喜利。
『録られているとは知らず、叩き終わってひとこと。』
○×△▼;zzzP~

 

また風邪?2007年12月07日 01時25分57秒

夕刻の大徳寺にて。

また風邪?をひいてしまった?

俗に言う「おなかにくる風邪」だと思うが...夜から下痢気味、次の日は下痢と熱っぽいだるさだが何とかしのぎ、その次の日は夕方まで下痢気味が続いた。
先日は数週間も咳を引きずる風邪だったし、ホントに今シーズンは風邪に見まわれっぱなし。

気合いが足りんのか>自分

10年ひと昔、スキーウェア編2007年12月10日 00時16分38秒

Newウェア、光の当たり具合が...撮影は失敗

先シーズンの予告どおり、スキーウェアを新調した。

コレも十数年ぶりである。先代は購入して1シーズンくらい着たかな?何年かのブランクがあり、ひっさ保育園年長のシーズンから復活したのだが、やはり古いモノで、デザインも軽さも撥水性も違う。

もうすぐ40歳を迎えるオジンとしてはごくフツーのデザインを、もう頑張って急斜面を駆け下りる気もないので競技用とかでない(高価でない)フツーのヤツでかまわない、を選ぶのダ。一応、数着は試着してみたが、着心地なんか似たり寄ったり、やはりスタンダードなモデルに落ち着く。
以前のヤツを購入当時は上下セットというのが大勢を占めていたので選ぶのも楽だったが、今どきはほとんど全てが上下別々に選ぶらしい。一応、セットっぽいデザインモノもあったがそれは競技用だった。

さて、ジャケットは流行に関係なさそうなデザインを選べばデサント製品であった。パンツは同じくデサントで選び、なるべく薄め(細め)で試着してサイズを決めてから、上下の色の選定に入った。とりあえずジャケットの色を決めなければ先に進まない。どーも青系は(この価格帯の商品では)安っぽく見えるのでパス、赤もなんだか古っぽい感じ、黒はちょっと...、緑やオレンジは眼中にナシ、結局、ジャケットは白系シルバーに赤の細いライン、パンツは黒、と、試着した時の組み合わせに戻ってしまった。パンツに黒を選定したのは、ジャケットが白系なので黒じゃないと締まらないからである。身体に締まりがないからせめて色だけでもピシッと、という事だ?

ジャケットもパンツもやはり軽い、10年ひと昔というが、10年の進歩は恐ろしいモノだ。それと今回はジャケット丈がロングではないので、着ていない時の扱いもヒジョーに楽なのである。さらにジャケットにはポケットが多く、かなりのモノが入れられる、まぁコレはさほど嬉しくはないが。
問題は背面のポケットだ、腰の辺りに横から入れるバカデカなポケットがあるのだが、何のためにあるのかわからない。その大きさからしてポンチョとか入れるためのものであろうか?でも最近は吹雪いてきたら滑らないしなぁ...

帰りは御所を通って、歩いて帰宅。30分ほどかかったが、毎日の歩行量としてはちょーど善い距離カモ。現実問題として、毎日はできないが...

キョーフの”しげる”2007年12月11日 01時20分15秒

こちらも大徳寺、ピントはどこだぁ!???

やってしまった...

水木しげるの『畏悦録』。文庫本の所に並んでおり、「へぇ、水木しげるって文庫も出版してるんだぁ」と感心しながら購入したのだが、帰って開けてびっくり、マンガであったぁぁぁ!!! 

『しゃばけ』シリーズ『巷説百物語』シリーズ、と、妖物モノを連発していただけに、自然と手が伸びていたのだが。そーいえば、マンガの単行本にありがちな透明な(立ち読み防止の)カバーにくるまってたし、その時点で気づくべきだった...この前も以前買って読んだ文庫本を再度購入してしまったし

...イカン、ボケが始まったかぁ!?てなことで、通勤電車でマンガを読んでいるいい歳したおっさんはワタクシですぅ、ごめんなさい!?

でも、これ買った直後にレジ横のワンピースの新刊を発見してもう何巻まで買ったのかわからないから「新刊ですよね?」とカクジツに店員さんに確認してまたレジに並んだ行動は、とても「こどものため...」とは見えなかったカモ知れない? (そーじゃないから致し方ないが)

ひっさからも「会社にマンガ持って行くの?」というツッコミが入った、あぁ!読んでやるとも!存分に!!ただし電車の中でな、ってな具合。

この『畏悦録』、はるか40年前くらいに書かれた恐怖マンガ。恐怖は恐怖なのだが、後の『ゲゲゲの鬼太郎』にも通ずる社会風刺が効いている。ホントにコワイのは人間なり...と。
ちょっといい加減な言葉で読みづらいがそのうちに慣れてくる。

水木しげると言えば『ゲゲゲの鬼太郎』のアニメでしかお目にかかった事がないワタクシにとっては、わりと収穫だったかも知れない。

ポイントで買い物2007年12月12日 00時09分04秒

D40LKフル装備と、中小2つのバッグ。

D40LKのケースがないので、レンズフードと共に注文した。

D40LK購入時のポイントを使ったので、今回のお買い物代¥0、しかしD40LK購入時にポイントも含めて店舗を選んだので、そんなに喜ぶ事でもない。

LoweproTopload Zoom Mini 。わりとMiniZoomカメラをTopからLoadするルー大柴のような製品名で、カメラを直ぐに取り出せるタイプだ。もともと、(コレも10年以上前に)オーストラリアでAustralian GeographicNational Geographicみたいなモン?)同タイプのモノを購入したが、もう少し小さいモノが欲しかった。今回のD40LKでの収納不足に乗じて、ソレをFZ30用に、LoweproD40LK用にコンパクトに持ち歩こう、という考えである。色はモチロン、フォレストグリーン、コレが一番見ていて落ち着くのである。

納品されて早速使ってみたが...ビミョーに小さい。イヤ、カメラは収まるのだが縦方向にパンパン。これじゃあ、レンズフードを付けたままでは収まりきらない。FZ30でも同様だ。う~ん、やはり「さっと取り出して」という使い方には合わない。とりあえずコイツは現地までの搬送用で、普段はFZ30の収納専用にしておこう。あ、でも、コレまでも「さっと」撮影する時はずっと手に持ってたなぁ...まぁ、状況に応じて活躍させてやろう。D40に全長の短い単焦点レンズでも与えてやる事になった時は大活躍やでぇ...きっと。

さてレンズフード、HB-33であるが、レンズキットのレンズ用であるが、ナント、付属していないのである。D40LKを見かけ上安価にするための策なのか...う~む...まぁそんな事は承知の上でD40LKを購入したので、仕方なく別で購入した。
どうしてわざわざ購入したのかって???屋外での撮影では、迷光対策はもとより、レンズ先端の保護にもなるのだ。
早速付けてみると、やはり先端が絞られた格好のレンズなので、とりあえず見た目は効果バツグン!? ちょっとかっちょ善く見える。さて実際に、レンズフード有無での撮影はどーだ?なんて面倒くさい事はしない。とりあえず屋外では常に付けておく事にするのみである。

あぁ、せっかくの「レンズフードで強化作戦」も、この週末は撮影に行けなかった...

PINK2007年12月15日 23時31分19秒

街はすっかりクリスマス

PINKとゆーバンドをご存知だろうか。

80年代の一瞬に活躍した日本のバンドで、1曲はカセットテープ(だったカナ?)のCMにも使われたと記憶している。

そもそも、SONY Music TV という番組で洋楽のプロモーションビデオを放映していた。そのテーマ曲に《ZEAN ZEAN》が採用され、エンディングに採用された静かな曲《水の都》もそうである。
当時、某FM雑誌(もう今はねーだろーな)の新譜コーナーにも評判良く記載され、ちょっと気になって、なけなしのバイト代から1stアルバム【PINK】を買ってみたのだが...コレがカッチョエエのだった。所謂『和製ロック』とは一線を画したリズムとメロディ、ポップありメロウありの変化に富んだ楽曲の数々で、一気に気に入ってしもうたモノだ。

続く2ndアルバム【光の子】も益々洗練されたが、3rd【サイコデリシャス】あたりでは「あれ?」、4th【Cyber】では「あれれ?」、最後となる5th【RED&BLUE】はあまり聴いた記憶がない、今聴いてみても思い出せない...
ワタクシにとっては、2ndの【光の子】がピークであったようだ。

しかしヤフーで検索してみると、どーやらこれらのアルバムはもう入手不可能で、高価なところでは4~5千円、安価なところでは1千円ちょい、で取引されるという中途半端なプレミアモノのようだ。思った以上に人気があったみたいだが、所謂マニアの間で、という事なのカモ知れない。

そこで初めて知ったのだが、一般に有名どころでは吉田美和が作詞やコーラス、聞いた事のある名としてホッピー金山岡野ハジメなども参加していたようだ...思わぬトコロで...

20年以上経った今でも、十分に聴ける曲ばかりである。やはり好みは【光の子】までだが。

おっ、5000カウント突破した!

ウラ面?オモテ面?初年賀状のHP君とインク残量2007年12月18日 00時27分49秒

インク残量のようす、モアレが...

年賀状、ウラ面デザインとプリントアウトは終了。

やはり今回は(特にネズミ年なのだが)千葉某所のショットがない為にウラ面デザインに苦労した。しかし思いつきとゆーかおうちゃくとゆーか、で何とか完成、今回初登場のHP君(C7180)でのプリントも紙詰まりなど特に無く、大役を果たしてくれた。ご苦労さん...

さて、黄色インクが無くなっていたのは知っていたので、よく使うであろう黒(増量)と黄色をamazonで予備として発注しておき、今回のインク交換には、「HP177シリーズ/ L判 フォトパック・6色」という、6色インクとL版のフォト紙200枚、のお得セットを使ったのだ。結局はウラ面プリントの間に3色を交換したのだが、写真を見て欲しい。

プリンタのメニューで、インク推定残量をグラフ表示してくれるのだ。それぞれのワクがインク量の初期値で、白くなったトコロはインクがそれだけ減ったという事のようだ。

一番左は黒で、グラフが太い事から、他の色のインクよりインクタンクの容量が大きいであろう事がわかる。高さの低い2色は今回は交換していない。なんか妙である。

プリンタ購入時に付属していたインクは、の2色だが、もともとの容量が少なかったようだ。付属品は「テスト用」という位置づけなのであろうか、全くセコい。まぁインクでしか儲からないプリンタ業界、致し方ないのか...
さらにお徳用パックのインク容量は通常販売品より少ないという話なので、今回予備で購入しておいた黄色なんかは、さらに高いグラフとなるのであろう。

同じく、今回交換していない、△□だがほとんど減っていないはビミョーに減っているのがわかるが)、ホントにこのプリンタはこの色達を必要とするのか? それとも本体不良?? などと疑ってしまう。

今回交換した○▽(逆さ台形)の3色にしても、グラフの高さが異なる。色によって容量が微妙に異なるのであろうか? それともセンシングのバラツキなのか?? これも謎。

まぁ何にせよ、【推定】であるから仕方ない。

善い事
プリンタのタンク設置・タンク本体・メッセージ、など、これらのマークで統一してくれている事はありがたい。シアンとかマゼンダとか言われても咄嗟にわかんないし。

悪い事?
やはり何色も別タンクになっていると、交換がメンドウ。だが、よく考えると、各色の減り方はプリント物により異なるので、今まで3色タンクのインクが無くなったら交換していたのは、実は捨てていた色もあるワケだ。

さぁ、あとは今年の年賀状記録を再確認して、表書き(と言いながらプリント)に挑むだけだ。しかし、ホントに宛名面の呼び方は『表』でいーのだろうか?などと悩む(ワケがない、ちょっと思ったダケ)...

今日のメモ:クリプトン60Wをひとつ

年末に大当たり!2007年12月19日 00時14分03秒

これも大徳寺、もう散ったカナ...

ひっさ、再び大当たり。

以前に、世界にひとつの(大げさ?)DS Lite をwebプレゼントでゲットしたひっさ。一生分のツキを使ったと思われたが、余波と呼ぼうか再発と呼ぼうか、あれから1年2ヶ月後にまたまた大当たりである。

今回はドラッグストアで1等賞の米10kg! ううっ、所帯じみている...それでもひっさ、カゴがないくせに自転車で持ち帰ろうとしたり(相方談)、普段は言っても手伝いもしないのに玄関から米を運んでくる姿勢。どんなモノでも大物を当てたという事が嬉しいらしい。

いずれにしても、コレで我が家も年越しが出来る!???

よっしゃ、ご褒美に米いっぱい喰わしたる!

本日のメモ:週末に撮影

クリP2007年12月27日 00時54分17秒

今年のケーキ、いつもの『フラダリ』。

ひっさ、クリスマスずっと前からの心理戦の末、最も欲しいモノをサンタからゲット。

さぁサンタが来るのも来年あと一回、「ずっと来る!」と言い張ってると、「来て直ぐに帰ったらどーする?」とかいうボケを入れられるが、ちゃんとツッコミも忘れない。

さぁ、交通量も商店街も仕事場も?そろそろ年末の雰囲気、もー少しガンバるかぁ!!!