ブンセン派 ― 2005年09月10日 20時15分25秒
今日は梅田に用事があったので、スカイビルの空中庭園に行き、ポケモンセンターに連れて行かされた。
しかし、そんな事とはカンケーなく、雑記は始まるのである・・・
塩ふき昆布は『塩っぺ』、のり佃煮は『「アラ!』である。どちらも私が三十数年間親しんできたモノである。
『塩っぺ』はやはりあのコクが中毒症のようなもの。そこらで売っている某食品会社の『フジッコ』では役不足である。細いし塩辛くないしコクもない、あのスッパ系の味には幻滅である。しかし、みやび人には千枚漬けを代表とするスッパ系が人気なようで、ここいらでは『塩っぺ』の存在は皆無である、なぜか実家から送ってもらっている。
しか~し、みやび人は決してスッパ系のみを好むのではないようである。売ってないから買う機会がなく、決して『フジッコ』」を好むわけではないようである。事実、うちの相方はみやび人であるが、一度『塩っぺ』を食し始めると、やはり『フジッコ』ではだめなようである。それは、遺伝のように我が息子にも受け継がれ・・・
(単に田舎味が好きなだけと言われればそれまでかもしれないが・・・)
あ、梅干しは別、梅漬けのようなスッパくもない梅干しはだめ。辛すっぱいのがベストである。
誰か京都市内で『塩っぺ』売ってるお店教えて~!!!
『塩っぺ』はブンセンが作っているが、ブンセンといえば『「アラ!』である。しいたけが入っているかいないか、くらいの種類しかないが(こども当時、今はわからぬ)、やはり『ごはんですよ』とは味が違う。ナニが違うか、表現しにくいが、コレについては違いが少ないので『ごはんですよ』で妥協している現状である(同じメーカでも『ザーサイ』はうまいよ)。
しか~し、よくわからない紙が蓋のところに縛ってあったりする『岩のり』系はだめである。甘くて、甘くて、甘すぎて・・・気持ち悪くなってしまう。同じような名前でいろんなとこから販売されているが、「もしかして」と思って買うたびに苦い思いをしている(正確には甘いのだが)。
しかし、そんな事とはカンケーなく、雑記は始まるのである・・・
塩ふき昆布は『塩っぺ』、のり佃煮は『「アラ!』である。どちらも私が三十数年間親しんできたモノである。
『塩っぺ』はやはりあのコクが中毒症のようなもの。そこらで売っている某食品会社の『フジッコ』では役不足である。細いし塩辛くないしコクもない、あのスッパ系の味には幻滅である。しかし、みやび人には千枚漬けを代表とするスッパ系が人気なようで、ここいらでは『塩っぺ』の存在は皆無である、なぜか実家から送ってもらっている。
しか~し、みやび人は決してスッパ系のみを好むのではないようである。売ってないから買う機会がなく、決して『フジッコ』」を好むわけではないようである。事実、うちの相方はみやび人であるが、一度『塩っぺ』を食し始めると、やはり『フジッコ』ではだめなようである。それは、遺伝のように我が息子にも受け継がれ・・・
(単に田舎味が好きなだけと言われればそれまでかもしれないが・・・)
あ、梅干しは別、梅漬けのようなスッパくもない梅干しはだめ。辛すっぱいのがベストである。
誰か京都市内で『塩っぺ』売ってるお店教えて~!!!
『塩っぺ』はブンセンが作っているが、ブンセンといえば『「アラ!』である。しいたけが入っているかいないか、くらいの種類しかないが(こども当時、今はわからぬ)、やはり『ごはんですよ』とは味が違う。ナニが違うか、表現しにくいが、コレについては違いが少ないので『ごはんですよ』で妥協している現状である(同じメーカでも『ザーサイ』はうまいよ)。
しか~し、よくわからない紙が蓋のところに縛ってあったりする『岩のり』系はだめである。甘くて、甘くて、甘すぎて・・・気持ち悪くなってしまう。同じような名前でいろんなとこから販売されているが、「もしかして」と思って買うたびに苦い思いをしている(正確には甘いのだが)。
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