ジョン&パンチ ― 2005年09月14日 02時40分49秒
今朝、通勤途中に白バイを見た。道がすいていて視界が開けたところ、さっそうと、かつスムーズに、ものすごい加速で去っていった。エンジンのトルクの差なのか、あの姿勢とのギャップなのか、静かなエンジン音とのギャップなのか、むちゃくちゃ速く感じた。しかし一瞬の隙もないほど巧い走りであった。
「白バイ野郎!ジョン&パンチ」、いつぞや深夜(といっても24~25時くらい)放送を頻繁にやっており、なぜか見てしまうTV番組となっったことがある。ナイトライダーしかり、やはりこのくらいの時間帯はヤバイのである。しかし、ジョンはまぁまぁだが、パンチはどうだ、まさに「パンチ」といった風貌、当たり役?アメリカでもジョン&パンチと同じ役名だったのだろうか、そのことが今更ながらちと気にかかる。
あと、「奥様は魔女」ね。これは死ぬほど見た。初めてのアメリカンジョークの洗礼を受けたのもこの番組だったかも知れない。最近でもアメリカンホームコメディーはこの手のタッチで、もはや定番であり不滅である。
「世界の料理ショー」は料理番組であるかの如く、実はアメリカ人のおっさんの漫談であった。といっても、無理矢理日本語漫談にしているため、イマイチ何がおもろいのかわからんとこが多かった気がする。スティーブは一度も見たことないし・・・
とか、考えていたら会社に着いた、ある朝の妄想(?)である。
(今日はこんなもんで。)
「白バイ野郎!ジョン&パンチ」、いつぞや深夜(といっても24~25時くらい)放送を頻繁にやっており、なぜか見てしまうTV番組となっったことがある。ナイトライダーしかり、やはりこのくらいの時間帯はヤバイのである。しかし、ジョンはまぁまぁだが、パンチはどうだ、まさに「パンチ」といった風貌、当たり役?アメリカでもジョン&パンチと同じ役名だったのだろうか、そのことが今更ながらちと気にかかる。
あと、「奥様は魔女」ね。これは死ぬほど見た。初めてのアメリカンジョークの洗礼を受けたのもこの番組だったかも知れない。最近でもアメリカンホームコメディーはこの手のタッチで、もはや定番であり不滅である。
「世界の料理ショー」は料理番組であるかの如く、実はアメリカ人のおっさんの漫談であった。といっても、無理矢理日本語漫談にしているため、イマイチ何がおもろいのかわからんとこが多かった気がする。スティーブは一度も見たことないし・・・
とか、考えていたら会社に着いた、ある朝の妄想(?)である。
(今日はこんなもんで。)
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